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2010.2.7 2009冬季大会 決勝


平成21年度最後の県大会、冬季大会の決勝戦です。
会場が分かれていたため、男性青年の部と混合青年の部しか撮影できませんでした。
相変わらずレベルは非常に高く、どのチームも日ごろから練習に励んでいることが見て取れます。
この日は2月にしてはさほど寒くなく、会場内も様々な声援が飛び交い活気に満ち溢れていました。
中には広島県から参加したチームもあり、大会終了まで大いに盛り上がったようです。
それでは決勝戦を順に紹介します。



混合青年の部 決勝戦

決勝戦に残ったのは以下の2チーム。
「南国ヴィクトリーR」(オーズ→佐川レインボー→山奈)
「南国ヴィクトリーS」(岩村C→日高KVC→高須B)

南国ヴィクトリー同士の決勝戦。
逆転劇を演じながらも決勝戦まで勝ち残る強さはさすがとしか言いようがない。
また、この決勝戦には親子プレーヤーがいる。
数多く存在するスポーツの中でも、親子が同じ部門で活躍できるものは珍しい。
そういう意味でも、スカッシュバレーの可能性を存分に魅せてくれるチームが南国ヴィクトリーだ。
サーブカット、アタックカットへの動きの早さなど、随所にレベルの高さが伺える決勝戦を、
YOUTUBE動画でご覧下さい。
※サーブミスしたポイントは省いています。



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男性青年の部 決勝戦

決勝戦に残ったのは以下の2チーム。
「潮江南A」(デンタルズB→パワーズ陸)
「潮江南B」(ママゴンズA→朝比奈鉄備A→ハッスル)

混合青年の部と同じく、同団体同士の決勝戦。潮江南A対潮江南B!
今年のすかばかを見ても分かるように、ここ最近の男性青年の部では潮江南が非常に強い。
男性の部で言えば、層の厚さ、安定感、強さ、どれを取っても現時点で県下トップチームだ。
男性ならではの力強いアタックや多彩なサーブ、豪快さは見ていても楽しめる。
特にトップチームともなるとボールへの執着心がすさまじく、最後まで諦めないプレーは
見ている者をアツくさせ、自然と応援したくなるほど引き込まれてしまうのだ。
同じ団体同士でも勝ちにこだわった真剣勝負の動画をYOUTUBE動画でご覧下さい。
※サーブミスしたポイントは省いています。



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